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空腹の逃し方

こんばんわ。


今日は晴天ながらにやっぱり外はとても寒い一日でした。
風が冷たくて、しかも強風なので体感温度が半端無く寒いんですよね
家の中だと、陽の入る日中なんかは暖かいんですが、夜になるとすっかり冷え切って、にゃんずが乗っかってきて丸くなってたりします(笑)

にゃんこは暖かい場所を探す名人なんですよねー


さて。
ダイエット中の耐え難い事と言えば、やっぱり空腹感ではないかと思います。
いつもより少な目の食事や間食、食べる内容も低脂肪にと工夫していくと、確かに胃に食べ物がある時間は少なくなりますよね。
消化も良くて少量の食事は、消化器官に負担をかけることなく体に良いサイクルにもっていってくれます。
しかし、逆に驚くほどお腹が空いてしまうのも事実で、我慢してることもあって余計に食べ物が恋しくなってしまいますよね


空腹感は、実は脳が感じているもので、実際に胃が空っぽになっているわけではないのに感じていることが多いんです。
体調が悪く、消化の良いおかゆしか食べていない時などは胃も空っぽな場合もありますが、多くは血糖値が下がっている時に空腹感を感じているんだそうです。

逆に考えると、血糖値が上がっている食後などは、血糖値が上がり、脂肪の蓄積が起こりやすいときで、血糖値が下がっている空腹時には脂肪が燃焼されやすいという状態でもあるんだそうです。
ということは、空腹時は脂肪燃焼のチャンスということにもなりますよねー♪

過度な我慢は体を壊してしまうことにつながることもあるので、きちんとしっかり食事からカロリーも取って、尚且つお腹が減ってどうしようもなーい!というときには、消化の良い果物やミネラル豊富で血糖値をさっと上げやすい黒砂糖や黒飴を舐めると、ほんの少しの糖分でも、脳が血糖値の上昇を感知して満腹中枢が刺激されるので、ご飯までのつなぎとしての間食には向いています♪
あとは、噛みごたえのあるものや、暖かい飲み物なんかも空腹感を紛らわしてくれるのでおすすめです。

私はというと、なんとなく口さみしくなってしまうので、

DVC00221.jpg

安いときにガムをまとめ買いしたりしていますヾ(´∀`*)ノ
噛む刺激も、満腹中枢の刺激になるし、適度な甘さがじわっと続くのがいいんですよねー。
旦那さんの禁煙もあって、ガムの消費量が激しい我が家です(笑)



↑応援お願いしますヾ(´∀`*)ノ
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Author:あみ
■猫2匹と巨大猫(旦那さん)と4人で暮らしています。

食べることと飲むことと作る事が大好きな主婦ですヾ(´∀`*)ノ

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